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ギガル コート・デュ・ローヌ ルージュ フランス

E.GUIGAL COTES du RHONE 2006(ギガル コート・デュ・ローヌ)
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赤坂のやまやで購入したギガルのコート・デュ・ローヌ

2006年ということでもう5年経過しているせいか、ほんのわずかレンガ色を帯びています

キノコ、スミレなど紫色の花、森の湿った土、ほどよい熟成香、スパイス

複雑でいかにもワインらしいとても良い香りがして、香りをかぐだけで幸福な気分になってしまいます

柔らかで、果実の旨みも凝縮されています

ほんのり甘く、酸とタンニンのバランスも良くて文句のつけようもなくおいしいワインです



2011年のフランス旅行ではリヨンに立ち寄る機会があったため、リヨン南部の街、ヴィエンヌ(VIENNE)からほど近いローヌ川沿いのアンピュイ(AMPUIS)にあるギガルの訪問も申し込みました

しかし9月だったこともあり、収穫と醸造で忙しい、という理由で断られてしまいました

それはそうですね・・・

残念ながら訪問はできなかったですが、それ以来なんとなく気になるワイン・メーカーでした

シャプティエ(Chapoutier)と並びローヌを代表するあまりにも有名な生産者で少し敬遠していたのですが、これだけおいしいワインが1400円前後で買えるというのは驚きです



やっぱりローヌは好きだなあ・・・



もう一度リヨンに行き、そこからローヌ川をゆっくりと時間をかけて下り、南仏まで旅ができたら幸せですね




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by arusanchi | 2011-11-30 06:00 | ワイン  

ジェイコブス・クリーク グルナッシュ・シラーズ オーストラリア

JACOB'S CREEK Grenache Shiraz 2010(ジェイコブス・クリーク グルナッシュ・シラーズ)
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久々のジェイコブス・クリーク

このブログでは初登場だと思いますが、ワインを好きになり始めた頃によく飲みました

赤、白、ロゼ、スパークリングとラインナップが豊富で、スーパーなどにもよく置いてあるので購入しやすく、また価格も1000円前後と手が出しやすかったのだと思います

中でもこのグルナッシュ・シラーズはお気に入りのワインでした

グルナッシュが好きになったのはもしかしたらこのワインがきっかけだったかも知れません



野イチゴや花のような甘いブーケが広がり、華やかな印象

ライトでありながらも、ほど良いタンニン、酸、ベリー系の甘みがしっかりと感じられるため飲みごたえもあり、物足りなさはあまり感じません



オーストラリアの赤ワインは味が強く、樽由来のようなヴァニラっぽい甘いワインが多いという印象がありますが、このワインは全然そんなこともなく、とても飲みやすい

南半球のワインもまだまだ勉強しないといけないですね




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by arusanchi | 2011-11-29 06:00 | ワイン  

ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ @六本木

六本木の国立新美術館で開催されている「モダン・アート,アメリカン―珠玉のフィリップス・コレクション―」展に出かけてきました

7月に「ワシントン ナショナル・ギャラリー」展に行った時にエドワード・ホッパーやジャクソン・ポロックの作品が出展される今回の展示会の予告を見て、必ず来ようと思っていました


ジャクソン・ポロックは、ストーン・ローゼズのギタリストであるジョン・スクワイアが手掛けるそのジャケット・デザインがポロック風として知られていることが理由でその画家の存在を知りました

そしてエドワード・ホッパーはカブちゃんが以前見せてくれた「ナイトホークス」の絵が印象に残っていたということのみならず、先に同じくジョン・スクワイアがソロ作品として手掛けた作品「マーシャルズ ハウス」がホッパーにインスパイアされた作品であると紹介されていたこともあって気になる画家でした


今回のフィリップス・コレクションではポロックの作品は1点、ホッパーの作品は2点と数が少なかったものの、本物を見られたというのはよい経験になりました

来年にはポロック展も開催される予定みたいなので、また来てみたいと思います



さて、、、

ここ国立新美術館には「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」が入っています

こちらで遅めのランチにしました

頼んだのは「本日のランチセット(2000円)」


リエット
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軽くカレーの風味が効いています。フワッと軽くてパンに塗るとおいしかった


僕が選んだ魚のメイン「サーモンのスフレ仕立て アメリケーヌ・ソース」
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真ん中に乗っているのがサーモンのスフレ。しっかりとサーモンの味がします


カブちゃんは「鶏モモ肉のコンフィー バルサミコ風味 トマトサラダ添え」をチョイス
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パリッと焼き上げた皮も香ばしい


チョコレートのフォンダン
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紅茶のシフォンケーキ
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コーヒー
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男性が食べるには若干量が少なく感じると思いますが、正統派のフレンチを気軽にいただけるということと、レストランの雰囲気やサービスも良かったので、満足はできると思います



ポール・ボキューズの本店はリヨンにあったと思いますが、いつか行ければいいなあ・・・と思いました




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by arusanchi | 2011-11-28 06:00 | フレンチ  

トラスパレンテ @中目黒

もう何度も何度も登場しているトラスパレンテのパン

近くに行くような機会があれば必ず買ってしまいますね・・・



今回はカブちゃんが友達と「ワイン&キッチンびーふてい」に行く機会があり、買ってきてくれました

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特に気に入っているのが奥に映っているクランベリーとクリームチーズの入ったカンパーニュ

早く買わないと売り切れになってしまうため、今回は予約をして買ったみたいです

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そして手前はチーズのベーグル


いずれのパンもワインに合わせていただいてもおいしそうです




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by arusanchi | 2011-11-27 12:00 | パン  

ロランジュレ カベルネ・ソービニヨン @フランス

L'ORANGERAIE CABERNET SAUVIGNON 2010(ロランジュレ カベルネ・ソービニヨン)
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池袋西武で約1000円で購入。輸入元はヴィノスやまざき

店のポップにもありましたが、元Ch.ムートン・ロートシルトの醸造家が手掛けているというのにも惹かれました

ラベルにはオレンジらしき樹が描かれています

またラベルの下の方には”SUD DE FRANCE”と書いてあり、ショップのHPによればラングドックのカバルデス(Cabardes)の生産のようです

カバルデスはミネルヴォワの西側の産地

今回のワインはVdP(地酒)ですが、ACカバルデスの生産可能色は赤とロゼのようです



明るめの赤紫色

スパイシーでありながら赤い果実のチャーミングな雰囲気も漂わせています

ほどよいタンニンに支えられたまろやかなワインで、とても飲みやすいと思います



一度開けたワインに栓をして一週間ほど放置しましたが、ヘタることなく、トゲトゲしさも抜けておいしく飲めました




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by arusanchi | 2011-11-26 21:58 | ワイン  

西洋菓子 しろたえ @赤坂

昨日の赤坂に続き今日も赤坂です


甘いものはあまり食べず、海苔、昆布などの海藻系や、味なしコーンフレークばかり食べているカブちゃんが、意外にもケーキは結構好きらしい

そして赤坂と言えば「しろたえ」ということらしく、ついでに寄ってきました


西洋菓子 しろたえ
東京都港区赤坂4-1-4
03-3586-9039
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入口付近で持ち帰りケーキなどを販売していますが、買い求める人で大混雑

また店内でも紅茶などを飲みながらいただくこともできるようで、ちょっと奥を覗いてみたけれど雰囲気がとても良さそう



パッケージ類のデザインが、なかなかかわいい

調べてみたところ、包装紙は創業当時から同じデザインらしい

ロゴと、牧歌的な女性のイラストは、オーナーの妹さんが“フランス・アルザス地方の女性”をイメージして描いたもの、とのこと

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しろたえは何と言ってもレアチーズケーキが有名みたいです
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濃厚な風味、コッテリとした舌触り、レモンのフレイヴァーが絶妙


これはスフレ
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フワットしていて軽い食感ながらもしっかりとした味わいに仕上がっています



ポーションは小さく、大人がちょっと食べるにはとてもよいおやつですね


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by arusanchi | 2011-11-24 06:00 | お菓子  

韓一館 @赤坂

週の半ばの祝日。メトロに乗って出かけてみました

赤坂にはこれといって目的がなく、ただ素通りすることが多かったけれど、じっくり出かけてみると店が結構ありますね

寿司、蕎麦、ハンバーグ、ピッツェリア、カフェ、本屋、TSUTAYA、カフェ、やまや(!)・・・

何でもあるよ

しかも祝日で人が少ないのが良いです




温かくて米っぽいもの(僕たちはあまり家で米を食べないので)が食べたいね、ということで目に入った韓国料理屋に入ってランチにしました


韓一館
東京都港区赤坂3-12-7 花岡ビル 1F
03-3584-6037
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僕は石焼ビビンパ定食、カブちゃんは豚骨付きカルビ煮込み定食を注文

いずれも1200円です

石焼ビビンパ
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久々に食べたらおいしかったー


豚骨付きカルビ煮込み
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豚の角煮の様な感じ


スープが付いてきます
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ワカメや油揚げが入っていて、一見みそ汁ですが味がみそ汁っぽくない


鬼がら焼き風の甘めの味付けの小海老、大学芋風の皮つきサツマイモ、そして佃煮風の海苔
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栄養バランスも良さそうだし、なかなかおいしい付け合わせでした


他には更にキムチ、コールスローがついてきます



こうして文章にしてみると全体的に「**風**」とか「**っぽい**」みたいのが多かったのは何故?

発酵食品が多い韓国と塩の使用が多い日本とでは、料理の種類は結構違うような気がします

ただ食材は似ていますよね

それが原因なのかもしれませんね



店内は清潔で品も良さげな感じで居心地も悪くないです

ここはなかなか良いお店ですね

奥には個室もあったから何かの集まりにも利用できそう

外からは店舗内の様子がうかがいにくいですが、店内に入ってみると遅めの昼でしたが結構お客さんが入っていた

人気もあるようです




この界隈は探検のし甲斐がありそうです

また年末までに来てみたいと思いました






そう言えば隣の席にホステス風中国人女性2人組が座っていたのですが、帰り間際に何枚もの万札をしきりに数えていました

しかも2人とも

あれはいったい何だったのだろう・・・




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by arusanchi | 2011-11-23 17:49 | 韓国料理  

ココ・ファーム・ワイナリー 第28回収穫祭 2011

年に一度のお楽しみ、ココファーム・ワイナリーの収穫祭に行ってきました

この間参加したばかりだと思ったのに

1年とはあっという間に過ぎ去ってしまいますね、、、

ココファーム・ワイナリー
〒326-0061 栃木県足利市田島町611
tel.0284-42-1194

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土曜日はあいにくの雨模様、日曜日は晴れの天気予報だったので、土曜日は実家のある前橋に前泊することにしました

明けての日曜日、何とか天気も持ち直してきた。よかった
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今年から参加費が2000円から3000円にアップ(去年の様子はこちらご参照)

これによる変化としては

 ・参加費に含まれるワインの選択肢に仕込み途中の若いワインを選べるようになったこと
 ・赤&白のワインにはそれぞれカマンベールチーズとガーリックトーストなどが付くようになったこと

などです

ということで僕が選んだのがこちらの若い濁りワイン
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発酵途中で糖が残っているのでしょうか、甘口で飲みやすかった

持参したチーズやパンなどをつまみながらグイグイいってしまいます

そして天気もだいぶ良くなり、気温もどんどん上昇
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そしてカブちゃんがもらった赤ワインにも手を伸ばす
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カリニャン、ジンファンデル、プティシラー、ムールヴェードルのブレンドのようですが、味わいはジンファンデル主体のように感じました

そうこうするうちに10時半になり、いつもどおりの勝俣氏の乾杯で正式に開会
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そして生演奏もスタート

坂田明、Saigenji、古澤巌などの演奏が会場を盛り上げます

そしてこの頃になると酔っ払いがだいぶ増えてきます

踊る人々
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ザ*ヤマさんも飲む
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若きも飲む
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今回はゆっくり最後の演奏まで聞き終え、15時頃に会場を後にしました




自然の恵みに満たされた、暖かな秋の1日でした




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注1)途中に出てきた「ザ*ヤマさん」は恐らくアンタッチャブルとは何の関係もありません
注2)とても若い人が飲んでいたのは恐らくスパークリングジュース・・・かと思われます



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by arusanchi | 2011-11-20 21:12 | ワイン  

シャトー・スミス・オー・ラフィット フランス

大切に保存していたのですが、思っていたよりも早く開けてしまいました


Chateau Smith Haut Lafitte 2007(シャトー・スミス・オー・ラフィット)
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ラフィットの”Lafitte”には”t”が2つつきます

トリュフなどのキノコ、森の下草、コーヒーのニュアンス、錆びた鉄、乳酸など発酵による香りなど

複雑でとっても良い香り

鼻から抜けて行く香気も何とも良い感じです


しかし味わいの方は何て言ったらよいのでしょうか

こんなものなのかな?

期待が強すぎたのか、香りの割にはあまり複雑でなく、薄い印象を受けてしまいました

これがフィネスやエレガンスと言われるものなのだろうか


高いワインはどのように飲んだらよいのか全く分かりません、、、

自分が未熟過ぎて世間一般の評価と自分の印象に差があり過ぎ、いつも混乱してしまいます

早過ぎるのか、保存が悪かったのか、自分のレベルに問題があるのか・・・


しかし不思議と飲んだ後もしばらくずっと香りが口から鼻にかけて残っています

これがボルドーワインの底力なのでしょうか




2009年のボルドー旅行(こちらもご参照ください)

いくつかのシャトーに見学を申し込んだのですが、時期が年末年始ということもありことごとくメドックのシャトーは断わられてしまいました

スミス・オー・ラフィット(SHL)はボルドー市内から南へ下ったペッサク・レオニャンにあるシャトーですが、訪問を受け付けてくれた数少ないシャトーの一つ

ということで、SHLは一度訪問したことのあるシャトー

ちなみに今回のワインは現地で購入してきたワインではありません



ボルドー市内からはタクシーで向かいました

このタクシー運転手、しきりに「ファイナルファンタジーは素晴らしいゲームだ」と言っていたのが印象的です


ウサギの置物が印象的
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シャトーの建物
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貯蔵庫
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こんな感じで案内してくれました
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必ず最後はテイスティングさせてくれます
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SHLは白ワインでも定評があるようです

ぶどうの木の根元、土壌
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シャトーの隣にはコーダリー(Caudalie)というスパ施設付きホテルも併設され、過去にはマドンナも来たことがあるとか

ボルドー市内からも遠くないし、お金と時間に余裕があれば泊まってみるのも良い経験になるかもしれませんね




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by arusanchi | 2011-11-17 06:00 | ワイン  

チーズ専門店 アルパージュ @神楽坂

前々からその存在が気になっていた神楽坂のチーズの店

今週末に年に一度のお楽しみ、ココファームワイナリーの収穫祭が足利で開催されるので、この時に食べられるようなチーズでも探してみようということで初めて入ってみました

チーズ専門店 アルパージュ
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂6-22
03-5225-3315

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店舗内は結構せまいのだけれど、お客さんが列をなしていました



僕たちはチーズは全く詳しくなく、フランスに旅行した時にスーパーで売っているチーズを買ってくるくらいです

来週末に食べたいこと、あまり匂いのきつくない(ヤギじゃない)やつが好みなこと、カプリス・デ・デューみたいなオイリーなのがおいしいと思ったこと、などを伝えて適当に選んだものがこの2つ

収穫祭に持って行く前に味見しました、、、


Briilla Savain(Affine)Lait Cru(ブリアサヴァラン・アフィネ(レ・クリュ))
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白カビチーズ、イル・ド・フランスが原産地とあります

コッテリとしたコクのある口あたりでありながら、その後スーッと溶けていきます

口に入れた瞬間はあまり味を感じなかったけれど、中盤にかけてグッとコクと味わいを感じました


Delice De Bourgogne(デリス・ド・ブルゴーニュ)
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フレッシュチーズ、原産地はブルゴーニュ圏とあります

冒頭から発酵による臭みとコクの旨さが感じられ、かつ滑らか

そして否定的な意味合いでは全くないけれど、舌触りには少し粗さがあって、酸味をわずかに感じます



いずれのチーズもオイリーで滑らかな感じでした

しかしこうして食べ比べてみると、見た目が同じようでも随分と味わいに違いがあります



チーズもワインに負けず劣らず、奥が深そうですね・・・





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by arusanchi | 2011-11-16 06:00 | フレンチ